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鮫島純子さんとの対談

こんにちは。和真音です。

クリスマス🎄の日に、鮫島純子さんと対談をさせていただきました。
この対談は、来年に協会の会員になってくださったサポーターの皆さまへお届けする会報誌に掲載されます。
(こっそりこちらで発表してしまいました💦事務局の皆さま、ごめんなさい)

「私たちはすべてが神様の分け御霊ですから、等しく光が降り注いでいます。
けれども、その光と周波数が合わなければ光を受け取ることができないのよね。

私は日々の生活の中でどんな時も祈りをしてきましたの。
そうすると、宇宙と繋がって、すべてに感謝できるようになりました。

4年前からシンギング・リンを頭にかぶってゴーンと朝晩していましたら、
それが早くさっと出来るようになりました。

今では祈らなくてもすぐに出来るくらいになって、ほら今も、身体に波動を感じています。」
鮫島純子


鮫島純子さんは今年94歳になられます。
ご著書『祖父、渋沢栄一に学んだこと』(文藝春秋)、
『なにがあっても、ありがとう』(あさ出版)は、珠玉の言葉にあふれています。
鮫島純子×和真音インタビュー

純子さんの座右の銘は「この世は愛の練習場」とのこと✨

憧れの先輩のお話のお一言お一言が、心に染みてきて、とても幸せなクリスマスとなりました😊💕

会報誌を楽しみにお待ち下さいね♪

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